BLOG結珠(ゆじゅ)のブログ

台風情報(9月19日)

2022年09月19日

台風接近に伴い、以下のとおり休講とさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

13:00~かおり先生 お休み 

19:30くみこ    お休み

 

どうぞお気を付けてお過ごしくださいませ。

 

 

 

無料講座「玄米麹を使った塩こうじ作り」教室

2022年09月15日

栄養満点の玄米麹を使って、自家製の塩こうじを作りませんか?

うまみたっぷり、玄米の栄養満点です!

発酵食品の魅力についても詳しく解説。

日時:10月22日(土)15:00~16:30

参加費:無料

定員15名程度

【参加者プレゼント】

①北海道玄米麹

②手作り玄米塩こうじ

③玄米酵素サンプル

※300mlほどの密閉容器をお持ちください

(玄米塩こうじお持ち帰り用)

 

講師:(株)玄米酵素 管理栄養士 嶋本泰先生

 

お申込みは、スタジオ直接もしくは、ライン、以下の「☆」からもお受けします。

「☆」

定員に達しましたら、このHPでご案内いたします。

 

 

たくさんのご参加お待ちしています♪

 

kumiko

 

 

 

「季節の養生法と 薬膳おやつ」教室10月~12月

2022年09月15日

第3クールとなるこの講座。10月~12月、秋から冬にかけての養生を一緒に学びませんか?食への意識が大きく変わると思いますよ 🙂 
薬膳茶や中国茶とともに、高山先生の手作りの薬膳のおやつをいただきながら、季節ごとに起きやすい不調や心理の変化を観察しながら自分を知るきっかけを見つけませんか。季節のお献立も一緒に立てましょう♪

季節に対応する臓器に、薬膳や、経絡からのヨガでもアプローチします。

日時:10~12月 月1回日曜日10:30~12:00

日程;10/30、11/20、12/25 

 

講師:高山恵美先生(プロフィールは下記に掲載)

※ヨガはkumiko

 

全3回コースになります。
季節ごとのご自身の体調や心の変化を観察していきますので、3回連続でのご参加をお願いしています。

会員料金:9,900円(税込)/非会員11,000円(全3回分)

 最小催行人数3名様で開催です。定員8名様

やむを得ずお休みされた場合のみ、録画をお送りします
(録画の視聴は1週間程度の予定です)

 

ご参加お待ちしています♪

お申込みは、スタジオ直接もしくは、ライン、以下の「☆」からもお受けします。

「☆」

定員に達しましたら、このHPでご案内いたします。

 

 

 

講師:高山恵美先生

漢方ナチュラルkitchenを主宰
 国際中医薬膳師 
 栄養士 
 登録販売者
 食品衛生責任者
 食空間コーディネーター
 介護食アドバイザー
 豆腐マイスター

 

写真はイメージですが、すべて高山先生の手作り薬膳おやつです♪

  

ご参加お待ちしています♪

kumiko

マイマット&置きマットキャンペーン

2022年07月15日

こんにちは。

いつもありがとうございます。

 

<マイマット・キャンペーン>

ヨガやトレーニングを続けていると欲しくなるのが、マイマット。

そこで、マイマットキャンペーンを実施いたします。

 

スタジオで使用している、リアルストーンのマットを20%オフの特別価格でご提供します。

8月末までにご注文下さい。9月上旬にお渡しとなります。

定価2200円 → 1760円(税別)

 

ご自宅用にもいかがでしょう 🙂 

 

カラーはコチラ↓↓↓からお選びください。

リアルストーンマット

※リアルストーンのホームページよりご注文されないようご注意ください(カラーの確認のみ)

ご注文は、スタジオもしくは公式ラインよりお受けします。

 

<置きマット>

また、4周年アンケートでご要望のありました、置きマットも8月より始めます。

マイマットを、スタジオに置いて、手ぶらでご参加いただけます。

置きマットは、月300円(税別)となります。

 

マイマットも置きマットもお気軽にご相談くださいね。

よろしくお願いいたします。

 

kumiko

ビタミンCの効能

2022年07月15日

こんにちは。

暑さや不安定な天候が続きますね。

ビタミンCといえば、体の老化を防ぐ抗酸化ビタミンで、美肌効果も期待できる優れもの。

夏は、暑さや紫外線により、活性酸素が増えビタミンCの減少も大きいそうです。

 

特に夏には積極的にビタミンCを摂取したいですね。


今回は、そんなビタミンCについてご紹介します。

記事は、玄米酵素の管理栄養士さんより、シェアしています。

 


■ ビタミンCとは


ビタミンCは、別名「アスコルビン酸」と呼ばれる水溶性のビタミです。

酸化を防ぐパワーが強いため、酸化防止剤として食品に使われることも多く、食品の成分表示で名前を見かけることも珍しくありません。

美容と健康のためになくてはならない栄養素ですが、人間は体内でビタミンCを作り出すことが出来ないため、食べ物などから取る必要があります。

 


■ ビタミンCの働き


(1) 酸化を防ぐ(抗酸化作用)
老化や病気の原因となる活性酸素から、私たちのカラダを守ってくれます。活性酸素は、タバコや紫外線、ストレスなどによっても発生します。

(2) コラーゲンの生成
コラーゲンの生成に欠かせません。皮膚や粘膜、血管を丈夫にし、美容にも良い効能があります。

(3) 腸で鉄分の吸収を高める
鉄や銅などのミネラルの吸収を高めてくれます。ヘモグロビンの合成にも役立ちますので、貧血予防にも◎。

(4) 免疫力を保つ
白血球の働きを助け、免疫力を保ちます。風邪をひきにくく、回復も早まります。

その他にも、メラニン色素の生成抑制、シミやそばかすの予防といった作用があります。

 


■ ビタミンCが多く存在する臓器


身体の中でビタミンCの濃度が高いのは、白血球、眼、副腎、脳下垂体および脳内です[1]。

副腎は日々のストレスから体を守るホルモンを分泌しているため、ストレス過多の人は、ビタミンCの消費量が多くなります。

 


■ ビタミンCはこんな方におすすめ


  • シミやそばかすが気になる方
  • 紫外線が気になる方
  • 貧血気味の方
  • 歯ぐきから出血しやすい方
  • よく風邪をひく方
  • タバコを吸う方
  • ストレスの多い方
  • 妊婦さんや授乳中の方
  • 老人性白内障を予防したい方

以上の項目に当てはまった方は、積極的にビタミンCを取ることをおすすめします。

 


■ ビタミンCの上手な取り方


ビタミンCは 【1日数回に分けて】 【食後に】 取ることが、吸収されやすく効率が良い方法です。

ビタミンCは、30~180 mg/日の適度な摂取量では、その約70%~90%が吸収されます。しかし、1,000mg/日を上回る摂取量では、吸収率が50%未満に低下し、吸収されて代謝されなかった分は尿中に排泄されます[1]。

そのため、数回に分けてとることで、身体に必要なビタミンCの量を保つことができます。

また、空腹時は吸収速度が速いのですが、過剰分はすぐ尿として排泄されてしまうため、食後(または食事中)に取るのがよいでしょう。

ビタミンCは消耗しやすいので、意識して補給することをおすすめします。

 


■ ビタミンCの多い食材


  • 野菜(小松菜、キャベツ、大根、ブロッコリー、ピーマン など)
  • 果物(レモン、イチゴ、アセロラ など)
  • イモ類(じゃがいも、サツマイモ など)
  • 豆類、蓮根 など

同じ野菜でも、旬の時期のほうがビタミンCがたっぷり含まれています。また、捨ててしまいがちな野菜の外葉や芯の部分に、実はビタミンCが多く含まれています。

水溶性であるビタミンCは調理過程で水に溶け出していくため、水を使わない加熱調理や、できるだけ茹で加熱を短時間にするなどの工夫をしましょう。

イモ類や蓮根に含まれるビタミンCはデンプン質に守られているため、損失しにくいという特徴があります。

 


■ ビタミンCの摂取状況


成人の1日摂取基準は100mgですが[2]、若い世代で男女ともに不足しがちなのが現状です[3]。

20-29歳 男性 62㎎/女性 62mg
30-39歳 男性 66㎎/女性 65mg
40-49歳 男性 76㎎/女性 74mg
50-59歳 男性 82㎎/女性 88mg
60-69歳 男性 102㎎/女性 118mg

 


毎日の食生活に、ビタミンCを上手に取り入れましょう♪

 

文・写真:(株)玄米酵素 管理栄養士 内糸恵理氏

ファスティング講座のお知らせ【7/26(火)13:30~・7/30(土)16:00~】

2022年06月15日

「ファスティング(プチ断食)講座」 無料セミナー開催

ファスティング・断食・・・

興味はあるけど「つらいのでは」「苦しいのでは」「リバウンドしそう」と二の足を踏んでいませんか?

そんな方には、空腹を感じにくい「プチ断食」がオススメです。

また、気が向いたときに行うのではなく、「習慣化」することで、健康維持を促進します。

 

<日程>

①7月26日(火)13:30~15:00 

定員15名程度※zoomでの参加もOK

 

②7月30日(土)16:00~17:30 ビューイング開催(録画したものをスタジオで視聴します※3名以上で開催)

 

料金:会員様無料非会員様500円

 

講師:管理栄養士 嶋本泰先生 (株)玄米酵素

ご参加者の方へ、玄米酵素サンプルプレゼント(スピルリナ2袋・F1002袋・ビフィズス2袋)

 

お申込みは、公式ラインもしくはコチラから。

 

~少食・断食がなぜ良いか?(3つの化学的根拠)~

1.お腹の大掃除が出来る

お腹が減ってグーッと鳴ると、胃腸の掃除をしてくれる「モチリン」というホルモンが出ますモチリンは胃と腸を収縮させることがわかっています(群馬大学 伊藤漸名誉教授の研究)

 

2.活性酸素を減らすことが出来る

少食にすると酸素消費量が減り、活性酸素の生産を減らすことができます米ウィスコンシン大学 ワインドルック博士らの研究)。その結果、老化予防が期待できます。

 

3.長寿遺伝子スイッチがオンされる

摂取カロリーを減らすと、長寿遺伝子とも言われるサーチュイン遺伝子」にスイッチが入り、さまざまな老化要因を抑えてくれることがわかりました(マサチューセッツ工科大学 レオナルド・ガレンテ博士らの研究

 

どうぞお気軽にご参加お待ちしています♪

kumiko

 

 

 

「季節の養生法と薬膳おやつ」7~9月若干名募集です

2022年05月31日

「季節の養生法と薬膳おやつ」7~9月募集のご案内です。

4月から継続の方を優先させていただくため、7月からは若干名のみの募集となります。

多くの方は、継続ご参加の意向をいただいて、とてもうれしく思います。

ご興味ある方は、ご連絡お待ちしています。

 

オンライン(zoom)でのご参加も可能です。

ご参加お待ちしています。

 

 

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薬膳茶や中国茶とともに、高山先生の手作りの薬膳のおやつをいただきながら、季節ごとに起きやすい不調や心理の変化を観察しながら自分を知るきっかけを見つけませんか。

季節に対応する臓器に、薬膳や、経絡からのヨガでもアプローチします。

日時:7月~9月 第4日曜日
10:30~12:00 

全3回(7/24 ・8/28 ・9/25)

講師:高山恵美先生(プロフィールは下記に掲載)

※ヨガはkumiko

全3回コースになります。
季節ごとのご自身の体調や心の変化を観察していきますので、3回連続でのご参加をお願いしています。

<料金(税込・3回分)>

スタジオご参加:スタジオ会員9,900円/非会員11,000円 定員8名様程度

オンライン参加:8,250円(季節のおやつとお茶無し)

 

やむを得ずお休みされた場合のみ、録画をお送りします
(録画の視聴は1週間程度の予定です)

 

ご参加お待ちしています♪

お申込みは、スタジオ直接もしくは、ライン、以下の「☆」からもお受けします。

「☆」

定員に達しましたら、このHPでご案内いたします。

講師:高山恵美先生

漢方ナチュラルkitchenを主宰
 国際中医薬膳師 
 栄養士 
 登録販売者
 食品衛生責任者
 食空間コーディネーター
 介護食アドバイザー
 豆腐マイスター

 

 

ご参加お待ちしています♪

kumiko

「季節の養生法と薬膳おやつ&経絡ヨガ」第1回終わりました。

2022年04月27日

題名が長すぎですが・・・

「季節の養生法と薬膳おやつ&経絡ヨガ」第1回終わりました。

満席のご参加となりました。ありがとうございました。

 

季節の養生は、二十四節気をベースにしています。

開催日は4月24日でしたので、二十四節気では、春の穀雨の季節に入っていました。

春になれば芽吹くように、種まきの時期を迎えるこの穀雨の時期の雨は、農作物にとって恵みの雨。

私たちも自然の一部ですので、こうした自然の影響を良くも悪くも受けます。

 

また今は、季節の移り変わりの時期である土用に入っています(5月5日は立夏、夏の到来です)

気温差が激しく、雨や湿気の影響を受けます。

この時期に起こりやすい不調を知っておいたり、その不調を癒す自然の力(食べ物)や、身体の整え方などを、おいしいおやつとともに学びました。とっても新鮮で楽しい時間を過ごせました。

 

高山先生とご参加いただいた皆さまに感謝です。

 

高山先生手作りのよもぎのパウンドケーキ。

薬膳茶とともにいただきました。

ご参加いただきありがとうございました!

 

 

 

食のセミナー終了しました

2022年04月02日

3月30日、(株)玄米酵素の嶋本さんに講師をお願いし、食のセミナーを開催していただきました。

「玄米酵素」という商品を販売するだけでなく、食生活の重要性や正しい食の知識(食育)の普及に力をいれて、月に何本か、食のセミナーやお料理教室などの活動もしている会社です。

 

簡単にセミナーで教えていただいた内容をシェアしますね。

 

「適応食」

 適応食とは、私たち人間の祖先が、昔から食べ続けられているもの。

 食べ物は歯で噛み砕きますが、人間は奥歯が一番発達していて、穀物を噛み砕くのに一番適しています。

奥歯のことを「臼歯(きゅうし)」といいますが、「臼」は(うす)と読みます。まさに穀物をすりつぶすための道具です。私たちは穀物をすりつぶすための臼歯が一番発達しているので、人間は穀物をうまく処理できる歯を持った生き物です。

 

 日本の主食は、お米ですが、

米に白と書いて、「粕(かす)」

米に健康の康と書いて、「糠(ぬか)」

 

 つまり白米は栄養的にはカスになってしまい、精米するために取り除いた糠(ぬか)には、栄養が詰まっているんですね。

 

 お米を丸ごと食べて、奥歯でしっかりすりつぶすことが、私たち人間にあった食べ方であると考えられます。

 

 またエネルギーになる白米の部分だけ食べれば、確かに太りやすくなるかもしれませんが、しっかり糠(ぬか)の部分まで食べる玄米であれば、それを燃やしてくれるもの、排出してくれるものも一緒に取るので、太らないわけです。

 

 最近では、パンが主食になっている人も多いと思います(私もパン大好きですが・・ )今のパンは甘くてもっちりしてとても美味しいパンが多いですよね。

 小麦も美味しさを追求し品種改良が進み、どんどんグルテン(タンパク質)が増えているそうです。人間はこのグルテンの消化がうまくいかないそうです。そして、グルテンは腸を傷つけやすいといわれています。

(一方で、古代小麦というものがありますが、それは私たちの体にあった小麦なので体に良いといわれています)

 

一物全体」

 お米については、白米より丸ごとの玄米がいい。こうして丸ごといただくことを、一物全体といいますお米だけでなく、すべての食べ物がそのようにできています。

 

 例えば、リンゴはビタミンCが豊富ですが、同じ量のビタミンCをサプリメントでとった場合とリンゴ丸ごとでとった場合では、約200倍の抗酸化作用に差があったそうです。リンゴに含まれている他の栄養素が働いているんですね。

大根の葉も同じですね(先日、キャベツの芯も一番栄養があるとテレビで紹介されていました!)

 丸ごととることで、それぞれの栄養素が支えあって、体の中でうまく使いやすくなるそうです。栄養素だけではわからないことが体の中で起きているんですね。

 

「身土不二」

 身土不二とは、私たちの体と土地環境は密接につながっている、ということ。

 日本のように四季のある国もあれば、ない国もあったり。

 アルプスの少女ハイジ、のような標高が高い地域では、あまり穀物が育ちにくいので、動物を育てていましたね。その地域の人たちは先祖代々、動物性食品をとり続けているので、たんぱく質を分解する力が強いといわれているそうです。その差、日本人の約4倍くらいだそう。一方で日本人は炭水化物、つまりは穀物を消化する力が大きいそうです。

 

 また、春は苦みやえぐみのあるお野菜が多いのですが、これがデトックスにつながります。冬にため込んだものを、外に出しやすくなります。

 夏になってくると、ナスやトマトが美味しい季節になります。水分を多く含んだ食べ物です。その瑞々しさをいただくことで、私たちの体の熱を冷ますことができます。

 

 その土地の植物の順応性を私たちが頂くことで、私たちも順応していくことができるのですね。その土地の旬や季節を切り離すことはできないのですね。

 

「ま・ご・わ・や・さ・し・い」

まめ(大豆など)・ごま・わかめ(海藻)・やさい・さかな・しいたけ・いも

バランスよく食べるのがいいですね。

私も最近は、冷蔵庫に貼って、少しずつでも摂るように気を付けています。

 

「食物繊維」

水溶性食物繊維:果物、野菜、海藻類 

  →便にうるおいをもたらす、腸内細菌の餌になる

不溶性食物繊維:穀物、豆、いも、根菜類

  →便のそのものになる(いろいろなものをからめとって出てくる)

  ※この50年で、この不溶性食物繊維の摂取量が大幅に減っている!

  穀物でいえば栄養価の高い全粒粉や玄米がおすすめ。

  しかし、玄米や全粒粉は、よく噛まないと非常に消化が悪いという欠点があります・・・。

 

「発酵食品」

 菌がヒトに役立つ働きをしてくれることを「発酵」といいます。

 日本は独自の菌「麹菌」(麹菌は日本の【国菌】に認定されているそうです)で、味噌、醤油、酒、酢、みりんはすべて「麹菌」による発酵で作られています。まさに日本の食生活に欠かせないものですね。

 

麹菌を使った発酵食品が健康や美容にいいのは、

 ①麹菌の酵素を生産する力と

 ②健康成分を増やす働き

 だといわれています

 ※「玄米酵素」の商品は、よく噛まないと消化しづらい玄米を「麹菌」で発酵させることにより、体の中でより栄養が働きやすくしたものになっています。

 

「善玉菌と短鎖脂肪酸」

 私たちが食べ物を食べたら排泄するように、腸内細菌も生きるために排出するものがあります。それが短鎖脂肪酸です。短鎖脂肪酸は、体重コントロールや免疫に大きく関わってきていることがわかってきています。単鎖脂肪酸について詳しい記事を見つけました➡「☆世界が期待!単鎖脂肪酸の全身への健康効果」

 

 善玉菌を増やすことで、単鎖脂肪酸の産生を増やすことが出来ます。食品では、お野菜、芋、根菜類、冷えたご飯など。「玄米酵素」でも研究で増えることが解っているそうです。

 

 食生活に気を付けつつ、補助として「玄米酵素」で補って健康を保ちたいですね。

ご参加いただいた皆様。ありがとうございました。

ご参加された方でご希望の方は、「玄米酵素」モニターお申込みいただきました。

(30袋・無料・試食後のアンケートのご提出)

モニターご希望の方は、スタジオまでお申し出くださいね。

 

長文、最後までお読みくださりありがとうございました。

 

kumiko

 

 

「季節の養生法と 薬膳おやつ」教室

2022年03月18日

※満席となりました。ありがとうございます。

 

薬膳茶や中国茶とともに、高山先生の手作りの薬膳のおやつをいただきながら、季節ごとに起きやすい不調や心理の変化を観察しながら自分を知るきっかけを見つけませんか。

季節に対応する臓器に、薬膳や、経絡からのヨガでもアプローチします。

 

日時:4月~6月 第4日曜日
10:30~12:00 

全3回(4/24 ・5/22 ・6/26)

講師:高山恵美先生(プロフィールは下記に掲載)

※ヨガはkumiko

 

全3回コースになります。
季節ごとのご自身の体調や心の変化を観察していきますので、3回連続でのご参加をお願いしています。

料金:9,900円(税込)(全3回分)

 最小催行人数3名様で開催です。定員8名様

 (3月31日までは、会員様優先とさせていただきます)

やむを得ずお休みされた場合のみ、録画をお送りします
(録画の視聴は1週間程度の予定です)

 

ご参加お待ちしています♪

お申込みは、スタジオ直接もしくは、ライン、以下の「☆」からもお受けします。

「☆」

定員に達しましたら、このHPでご案内いたします。

 

 

 

講師:高山恵美先生

漢方ナチュラルkitchenを主宰
 国際中医薬膳師 
 栄養士 
 登録販売者
 食品衛生責任者
 食空間コーディネーター
 介護食アドバイザー
 豆腐マイスター

 

写真はイメージですが、すべて高山先生の手作り薬膳おやつです♪

ご参加お待ちしています♪

kumiko